HAPPY NEW YEAR 2018

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

やっぱりドローン買ったんで、イラストじゃなくて写真にしました。
ロケ地は、香川県坂出市の沙弥島という場所で瀬戸大橋が良い感じに見えるところです。
沙弥島っていうのに島ではないです。ちょっと不思議な地名。

日の出直後の淡い光の時間帯に撮影しました。
12月だったので、とても寒かったです。

今年は色々と新しい事にチャレンジしていく一年にしていく所存でございます。
皆様のお力添えを賜れば幸甚でございます。

税務調査とSNS

もはや、タイトルだけで苦笑しか出てこないですが。。。

国税調査官はもれなくSNSもブログもチェックしてるよー。
って誰でも知ってる話です。

ググればいくらでも記事は出てきますね。こことか、こことか、こことか。

「そのリア充アピール、費用で落としてないですか?」
って話ですね。

で、本題はそこではなくて、Facebookに出張に言ったことを書かずに、「◯◯県にやってきました!」ってだけ書くと、どういうわけか『仕事ですか?』って確認みたいなコメントが入ることが多いのですよ。
税務署の方なんでしょうかね。。。

こわいこわい。

マーケティングの話

マーケティング界で有名な言葉に、「ドリルを買う人が欲しいのは穴である」という言葉があります。T・レビット博士の著書「マーケティング発想法」に書かれて世界的に有名になった言葉です。

ざっくりばっくり説明すると、『ドリルを買いに来た人は穴を開けたいからドリルを買おうと思ったのであって、穴が開くのであれば本当はドリルでなくてもかまわないかもしれない』という話です。

マーケティングの本を読むと、だいたいどの本にもドヤ顔でこれか似たような言葉が書いてあったりします。

いや。
ホンマに?
なんかおかしくない?

穴なんか空けないのにドリルが欲しくて買う人いるでしょ?

例えば、消費行動がブランド買いの人。
結構な割合でいると思います。
彼らは穴よりもドリル派だと思うんですよ。

いや、違うのか?
自己掲示欲もしくは所有欲を満たす事が目的(穴)なのであって、その結果購入するものがブランド(ドリル)になるのか。

なんだよ。
博士合ってんじゃん。

ちなみに僕は穴を開けないのにドリルが欲しくてドリルを買いました。


source:Big in Japan: in pictures – Telegraph

$.ajaxで取得したJSONがresponseTextでしか取得できない場合の対処法

上記の事象が発生してしまったが、
全く理由が分からない、もしくは原因を探している時間がないといういかんともしがたい場合の強引な対処法です。

var result = $.ajax({
async: false,
type: ‘POST’,
url: ‘data.json’,
dataType: ‘json’,
responseType: ‘json’
});

つまり、こういった場合に受け手側で頑張っても、resultにはresponseTextでしかデータが受け取れない場合。
あるのか?→あるんです。
JSON側のヘッダーがおかしいんじゃないの?→下記のように設定しても何故かTEXTでしか取れないことがあるんですよ。

header(“Content-Type: application/json; charset=utf-8”);

JSON.parse()を使います。

var r = JSON.parse(result);

参考:JSON.parse() – JavaScript | MDN

HAPPY NEW YEAR 2017

2017年賀状

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

酉年ということでニワトリを描いてみました。
つけペンなど使わずにシンプルに油性ペン一本で描きました。

余談ですが、去年の年賀状が暗いと言われて、泣きながら「今年こそは明るいハッピーな年賀状にしよう!」と1年前に誓ったのを印刷が終わってから思い出しました。

そんなこんなで今年もお付き合いいただけますと幸甚でございます。